映画『スタンド・バイ・ミー』のロケ地はここ!

記事内に広告が含まれています。

死体探しの旅に出た少年4人のひと夏の冒険を描いた青春映画の金字塔『スタンド・バイ・ミー』。

ベン・E・キングの「スタンド・バイ・ミー」を聴くとこの映画を思い出す人も多いのではないでしょうか。

この記事では、映画『スタンド・バイ・ミー』のロケ地を18か所紹介し、本作のおすすめ視聴方法・おすすめ旅行予約方法も解説します。

映画『スタンド・バイ・ミー』を観るなら
月額600円(税込)で見放題の【Amazonプライム・ビデオ】がおすすめ!

  1. 映画『スタンド・バイ・ミー』の紹介
  2. 映画『スタンド・バイ・ミー』のロケ地18選
    1. ①【ブラウンズビル】映画内の架空の町「キャッスル・ロック」
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    2. ②【ノース・メイン・ストリートとスポールディング・アベニューの交差点】雑誌を買ったゴーディがツリーハウスへ向かう通り
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    3. ③【スクール・アベニューの南にある木】4人がトランプに興じるツリーハウス
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    4. ④【フィッシャー・ストリート沿いにある民家】ゴーディの家
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    5. ⑤【ホロウェイ・ハイツにある店舗裏】ゴーディが銃を発砲してしまう路地裏
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    6. ⑥【ブラウンズビル・サルーン】ゴーディがエースに帽子を奪われるパブ「アービーズ」
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    7. ⑦【ロウ・リバー・トレイル橋】死体探しの旅に出発する鉄橋
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    8. ⑧【ベネータにある廃材置き場】“番犬”チョッパーに追いかけられるくず鉄置き場
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    9. ⑨【テリトリアル・ハイウェイ沿いにある更地】ゴーディが食料を調達する食品雑貨店「キダシオルーズ」
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    10. ⑩【カリフォルニア州バーニーにある橋】ゴーディとバーンが汽車に轢かれそうになる橋
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    11. ⑪【パイオニア・パーク】ゴーディの作り話「パイ食い競争」が行われた会場
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    12. ⑫【カリフォルニア州バートルにある貯水タンク跡】線路沿いにある貯水タンク
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    13. ⑬【カラプーア・リバー橋】キャッスル・ロックへ戻った4人が渡る橋
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    14. ⑭【ブラウンズビル市役所前の交差点】橋を渡った4人が別れ、バーンが1ペニーを拾う交差点
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    15. ⑮【ブラウンズビル市役所向かいの民家】テディの家
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    16. ⑯【メイン・ストリート】ゴーディとクリスが帰って行くコカ・コーラの広告が描かれた壁のある通り
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    17. ⑰【ブラウンズビル・フィットネス・センター】ツリーハウスに向かうゴーディとクリスが通る建物
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
    18. ⑱【カリフォルニア州パサデナにある豪邸】大人になったゴーディの家
      1. シーン
      2. 撮影当時
      3. 現在
      4. 所在地
  3. 映画『スタンド・バイ・ミー』を観るならここ!
    1. 動画配信サービス(VOD)
      1. 【Hulu】コスパのよさならここ!
      2. 【Amazonプライム・ビデオ】料金の安さならここ!
      3. 【U-NEXT】作品数の多さならここ!
    2. ブルーレイ・DVD
      1. レンタル
      2. 購入
  4. 映画『スタンド・バイ・ミー』ロケ地の旅行予約をするならここ!
    1. メタサーチ(複数サイト横断検索)でとにかく安く予約するなら【トラベルコ】がおすすめ!
    2. ポイントを使って(貯めて)お得に予約するなら【楽天トラベル】か【じゃらんnet】がおすすめ!
      1. 【楽天トラベル】楽天経済圏の方ならここ!
      2. 【じゃらんnet】「dポイント」「Pontaポイント」「リクルートポイント」が連携して使える・貯まる!
  5. まとめ

映画『スタンド・バイ・ミー』の紹介

スティーブン・キングの短編小説「死体」をロブ・ライナー監督が映画化したノスタルジックな青春ドラマ。オレゴン州の小さな田舎町キャッスルロック。それぞれに家庭の問題を抱える4人の少年たちが、町から30キロばかり離れたところに列車の轢死体が放置されているという噂を聞き、死体探しの旅に出る。出演はリバー・フェニックス、ウィル・ウィートン、コリー・フェルドマン、ジェリー・オコンネル。

「映画.com」(https://eiga.com/movie/45887/)より

1986年製作/84分/アメリカ
監督:ロブ・ライナー
出演:ウィル・ウィートン、リヴァー・フェニックス、コリー・フェルドマン、ジェリー・オコンネル、キーファー・サザーランド、リチャード・ドレイファスほか

映画『スタンド・バイ・ミー』のロケ地18選

①【ブラウンズビル】映画内の架空の町「キャッスル・ロック」

シーン

映画内で主人公ゴーディ(ウィル・ウィートン)らが住む「キャッスル・ロック」は架空の町。
実際にロケ地となったのは、オレゴン州にある小さな町「ブラウンズビル」です。
本作では一部を除いてほとんどのシーンがオレゴン州で撮影されました。

撮影当時

オレゴン州リン郡ブラウンズビル

現在

撮影当時と変わらず

所在地

Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

②【ノース・メイン・ストリートとスポールディング・アベニューの交差点】雑誌を買ったゴーディがツリーハウスへ向かう通り

シーン

本屋で雑誌「トゥルー・ポリス・ケース」を買ったゴーディ。
通りを渡って、仲間がいる木の上の隠れ家へ向かいます。

撮影当時

ノース・メイン・ストリートとスポールディング・アベニューの交差点

現在

撮影当時と変わらず
※本屋や周りの店は建て変わっている可能性が高いですが、通りを渡るときに見える尖った屋根の建物(あとで出てくる「ブラウンズビル・フィットネス・センター」)は健在です。

所在地

N Main St & Spaulding Ave, Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

③【スクール・アベニューの南にある木】4人がトランプに興じるツリーハウス

シーン

秘密のツリーハウスでタバコを吸いながらトランプをするクリス(リヴァー・フェニックス)とテディ(コリー・フェルドマン)、そしてゴーディ。
遅れて来たバーン(ジェリー・オコンネル)が森の中に死体があるらしいという話を持ってきて、4人は死体探しの旅に出ることになります。

撮影当時

スクール・アベニューの南にある木

現在

撮影当時と変わらず
※小屋はなくなっていますが、ツリー自体は健在のようです。

所在地

Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

④【フィッシャー・ストリート沿いにある民家】ゴーディの家

シーン

兄のデニー(ジョン・キューザック)が交通事故で亡くなったばかりのラチャンス家(ゴーディの家)。
ゴーディはアメフトの優秀な選手だったデニーと比較され、両親から疎まれていると感じています。

撮影当時

民家

現在

私有地のため、撮影当時の建物があるかGoogleマップでは確認できません。

所在地

325 Fisher St, Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

⑤【ホロウェイ・ハイツにある店舗裏】ゴーディが銃を発砲してしまう路地裏

シーン

死体探しの旅に銃を持って来たクリスは、路地裏でゴーディにこっそりと見せます。
弾が入っているとは思わず発砲してしまうゴーディ。
二人は慌ててその場から走って逃げます。

撮影当時

店舗裏

現在

撮影当時と変わらず
※店舗の裏口ドアに書かれていた「BLUE POINT DINER」の文字はなくなっています。
※砂利道だった所が舗装され、ホロウェイ・ハイツになっています。

所在地

Holloway Heights, Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

⑥【ブラウンズビル・サルーン】ゴーディがエースに帽子を奪われるパブ「アービーズ」

シーン

店から出てきた不良グループのリーダー・エース(キーファー・サザーランド)とクリスの兄に遭遇したゴーディとクリス。
ゴーディは大事な兄の形見である野球帽をエースに奪われてしまいます。

撮影当時

現在ある「ブラウンズビル・サルーン」が当時からあったかは不明
※映画での店名「アービーズ(Irvy’s)」は、本作の助監督アービー・スミスにちなんで付けられたとのこと

現在

ブラウンズビル・サルーン(パブ)

所在地

419 N Main St, Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

⑦【ロウ・リバー・トレイル橋】死体探しの旅に出発する鉄橋

シーン

死体探しの旅に出発した4人。
線路づたいに歩き続けることに決め、しばし鉄橋の前で立ち止まります。

撮影当時

鉄道橋

現在

ロウ・リバー・トレイル橋
※橋の鉄柱は当時のままですが、線路はなくなり、現在はサイクリングロードになっています。

所在地

33823 Jenkins Rd, Cottage Grove, OR 97424 アメリカ合衆国

⑧【ベネータにある廃材置き場】“番犬”チョッパーに追いかけられるくず鉄置き場

シーン

食料を持参し忘れた4人は、なけなしの所持金を集めて食品雑貨店へ向かいます。
その店に行くには、タマを咬むと恐れられている犬チョッパーがいるくず鉄置き場を通らなくてはいけません。
買い物から戻ったゴーディは飼い主マイロに見つかり、“番犬”チョッパーに追いかけられてしまいます。

撮影当時

廃材置き場?

現在

撮影当時と変わらず

所在地

25898 Tidball Ln, Veneta, OR 97487 アメリカ合衆国

⑨【テリトリアル・ハイウェイ沿いにある更地】ゴーディが食料を調達する食品雑貨店「キダシオルーズ」

シーン

くず鉄置き場のコイントスで負けたゴーディは、食料を買いに食品雑貨店(「キダシオルーズ」との店名)へ。
店主に兄のデニーと比較され、複雑な気持ちで仲間のいるくず鉄置き場へ戻って行きます。

撮影当時

食品雑貨店?

現在

建物は取り壊されて更地に
※Googleマップによると、2011年頃までは撮影に使われた建物があったようです。

所在地

91979 Territorial Hwy, Junction City, OR 97448 アメリカ合衆国

⑩【カリフォルニア州バーニーにある橋】ゴーディとバーンが汽車に轢かれそうになる橋

シーン

時間短縮のため、危険を冒して鉄道橋を渡ることにした4人。
運悪く後ろから汽車が来てしまいます。
クリスとテディに遅れて歩いていたゴーディとバーンは、汽車に轢かれそうになりますが、すんでのところで飛び込んで避けます。
本作の名シーンですね。

撮影当時

鉄道橋

現在

撮影当時の橋は残っていますが、鉄道はなくなり、通行不可に。

所在地

111 Bridge Way, Burney, CA 96013 アメリカ合衆国
※オレゴン州以外で撮影された数少ないロケ地です。

⑪【パイオニア・パーク】ゴーディの作り話「パイ食い競争」が行われた会場

シーン

森の中で一夜を明かすことにした4人。
焚き火を囲みながら、ゴーディが作り話を披露します。
その話のパイ食い競争の会場として使われているのがこの公園です。

撮影当時

パイオニア・パーク

現在

撮影当時と変わらず

所在地

Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

⑫【カリフォルニア州バートルにある貯水タンク跡】線路沿いにある貯水タンク

シーン

一夜明け、再び線路沿いを歩き始めた4人。
水漏れしている貯水タンクの横を通って先を急ぎます。

撮影当時

貯水タンク

現在

横を走る線路もタンク自体もなくなっていますが、タンクの土台の木柱は残っているようです。

所在地

California 96057 アメリカ合衆国
※オレゴン州以外で撮影された数少ないロケ地です。

⑬【カラプーア・リバー橋】キャッスル・ロックへ戻った4人が渡る橋

シーン

死体を見つけた4人は一晩歩き、翌朝キャッスル・ロックへ戻ります。
まだ人気のない早朝の町へ、カラプーア・リバー橋を渡って入って行きます。
※エース一味の不良2人が釣りをしながら死体の話をするシーンにもこの橋が使われています。

撮影当時

カラプーア・リバー橋

現在

撮影当時と変わらず

所在地

アメリカ合衆国 〒97327 Oregon, ブラウンズビル

⑭【ブラウンズビル市役所前の交差点】橋を渡った4人が別れ、バーンが1ペニーを拾う交差点

シーン

カラプーア・リバー橋を渡ってブラウンズビルに戻った4人。
バーンとテディが市役所前の交差点でそれぞれの家へと帰って行きます。
道路を渡る途中、バーンは1ペニーを拾います。

撮影当時

ブラウンズビル市役所前の交差点

現在

撮影当時と変わらず
※現在、横断歩道にペニー硬貨が埋められています。

所在地

258 N Main St, Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

⑮【ブラウンズビル市役所向かいの民家】テディの家

シーン

別れ際、クリスに「怒ってないか」と聞くテディ。
「気にするな」と言われ、歌を歌いながら自分の家へ帰って行きます。

撮影当時

ブラウンズビル市役所向かいの民家

現在

撮影当時と変わらず

所在地

124 Holloway Heights, Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

⑯【メイン・ストリート】ゴーディとクリスが帰って行くコカ・コーラの広告が描かれた壁のある通り

シーン

バーンとテディと別れたゴーディとクリス。
コカ・コーラの広告が描かれた壁のある、町のメイン通りを歩いて行きます。

撮影当時

メイン・ストリート

現在

撮影当時と変わらず
※撮影のために描かれたコカ・コーラの広告が、その後も塗り直されて残っています。

所在地

333 N Main St, Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

⑰【ブラウンズビル・フィットネス・センター】ツリーハウスに向かうゴーディとクリスが通る建物

シーン

メイン・ストリートを右折してツリーハウスに向かうゴーディとクリス。
映画冒頭でも映った尖った屋根の建物の下を歩いて行きます。

撮影当時

婦人会館(WOMEN’S AUXILIARY CLUB)?

現在

ブラウンズビル・フィットネス・センター

所在地

112 Spaulding Ave, Brownsville, OR 97327 アメリカ合衆国

⑱【カリフォルニア州パサデナにある豪邸】大人になったゴーディの家

シーン

映画の最後のシーン、大人になったゴーディは自宅(豪邸)でパソコンに向かい小説を書いています。
「あの12歳のときのような友達はもうできない。もう二度と…」と書き終えて、息子2人の元へ部屋をあとにします。

撮影当時

カリフォルニア州パサデナにある豪邸
※『ラッシュアワー』や『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』などでも使われた映画ファンにはお馴染みのロケ地です。

現在

撮影当時と変わらず

所在地

380 S San Rafael Ave, Pasadena, CA 91105 アメリカ合衆国

映画『スタンド・バイ・ミー』を観るならここ!

動画配信サービス(VOD)

当サイトで紹介している名作映画を動画配信サービスで観るなら、見放題の旧作が充実している【Hulu】【Amazonプライム・ビデオ】【U-NEXT】のいずれかで視聴するのがおすすめです。

映画『スタンド・バイ・ミー』は3つのサービスいずれでも視聴することができます(本記事更新時現在)。

ここでは、旧作の名作映画を観るという観点から、実際にサービスを使って感じた良い点・気になる点を比較・解説します。

ご自身に合ったサービスを選ぶ参考にしてください。

サービス名
(公式サイト)
配信方法料金作品リンク
Huluレンタルレンタル 330円(税込)今すぐ観る
Amazonプライム・ビデオ見放題、レンタル、購入月額 600円(税込)〜
年額 5,900円(税込)〜
※30日間無料体験あり
レンタル 300円(税込)〜
購入 1,550円(税込)
今すぐ観る
U-NEXT見放題月額 2,189円(税込)
※31日間無料体験あり
今すぐ観る

【Hulu】コスパのよさならここ!

○良い△気になる
・作品数と月額料金のバランスが良い
・サイト・アプリが使いやすい
・見放題作品の入れ替えで観られなくなる旧作がある

コスパのよさで選ぶなら、Amazonプライム・ビデオよりも見放題作品数が多く、U-NEXTよりも月額料金が安い【Hulu】がおすすめです。

会員プランは月額1,026円(税込)のワンプランのみでとてもシンプル。

サイト・アプリもシンプルで余計な情報が少なく、初心者にも使いやすい作りになっています。

仕方のないことですが、見放題作品の入れ替えでついこの前まで観られた旧作が観られなくなることがたびたびあるのが残念です。

【Amazonプライム・ビデオ】料金の安さならここ!

○良い△気になる
・月額料金が安い(税込600円)
・他のAmazonプライムサービスが利用できる
・旧作のラインナップが少なめ
・広告なしには追加料金が必要(月額390円(税込))

とにかくリーズナブルに利用したいなら、月額600円(税込)の【Amazonプライム・ビデオ】がおすすめ

年間プランなら税込5,900円でさらにお得です。

日常的にAmazonを利用している方なら、お急ぎ便・お届け日時指定便が使い放題、「Amazon Music Prime」「Prime Gaming」「Amazon Photos」が利用可能など、他のプライムサービス特典があるのはメリットになります。

料金が安い分、プライム・ビデオ単独の旧作ラインナップはHuluやU-NEXTに比べると少なめで、見放題には追加のサブスク加入が必要な作品もあるので注意が必要です。

また、広告なしで視聴するには追加で月額390円(税込)かかるのもマイナスポイント。

【U-NEXT】作品数の多さならここ!

○良い△気になる
・作品数が断トツに多い(動画37万本以上)
・旧作見放題作品の入れ替えが少ない
・利用料金が高め
・毎月付与されるポイントの使い道がない

ややマイナーな作品も含めてたくさん観る方なら、「見放題作品数No.1」をうたう【U-NEXT】がおすすめ

見放題作品の入れ替えが少なく、いつでも旧作を楽しめる安心感があるのもメリットです。

作品数が多い分、月額料金がHuluの2倍、Amazonプライム・ビデオの3倍以上するのがデメリット。

また、レンタル作品の視聴や電子書籍の購入に使えるポイントが毎月1,200円分付与されますが、旧作しか観ない人にとっては正直不要。

ポイント分月額料金を安くしてほしいと思ってしまいます。

ブルーレイ・DVD

レンタル

映画『スタンド・バイ・ミー』のブルーレイ・DVDをレンタルするなら、ネットで簡単に宅配レンタルができる【TSUTAYA DISCAS】がおすすめです。

月に8枚までレンタルできる月額2,200円(税込)のプランが30日間無料でお試しできます。

購入

映画『スタンド・バイ・ミー』のブルーレイ・DVDは、各ショッピングサイトから購入できます。

映画『スタンド・バイ・ミー』ロケ地の旅行予約をするならここ!

当サイトで紹介している海外ロケ地に実際に行くなら、次の2パターンいずれかで航空券とホテルを予約するのがおすすめです。

  • メタサーチ(複数サイト横断検索)に対応したサイトでとにかく安く予約する
  • 普段利用しているポイントに対応したサイトでポイントを使って(貯めて)お得に予約する

メタサーチ(複数サイト横断検索)でとにかく安く予約するなら【トラベルコ】がおすすめ!

メタサーチとは、複数サイトを横断して検索すること。

航空券やホテルごとに複数のサイトの価格を一括比較でき、その時々でもっとも安いサイトで購入できるのが最大のメリットです。

メタサーチに対応したサイトでは、1,500以上の予約サイトを比較できる日本最大級の旅行比較サイト【トラベルコ】がおすすめ

比較できるサイトが多いだけでなく、他のメタサーチサイトよりも検索の絞り込み機能が充実していて、使い勝手にも優れています。

ポイントを使って(貯めて)お得に予約するなら【楽天トラベル】か【じゃらんnet】がおすすめ!

メタサーチサイトのデメリットは、サイト自体のポイント制度がないこと。

また、遷移先サイトにポイント制度があっても、最安値のサイトが毎回同じとは限らないため、ポイントが貯まりにくいです。

そこで、普段貯めている・貯めたいポイントがある方は、そのポイントに対応しているサイトで予約するのも選択肢になります。

【楽天トラベル】楽天経済圏の方ならここ!

楽天市場や街中での買い物、楽天グループの各種サービスで楽天ポイントを貯めている方は多いと思います。

そんな楽天経済圏の方には、楽天グループの他サービスと同様にポイントが貯まる・使える【楽天トラベル】がおすすめ

ポイントアップキャンペーンやクーポンの配布が頻繁に行われるので、うまく活用すればさらにお得に予約できます。

【じゃらんnet】「dポイント」「Pontaポイント」「リクルートポイント」が連携して使える・貯まる!

NTTドコモの「dポイント」、ローソン・auの「Pontaポイント」、リクルートグループの「リクルートポイント」は、加盟店の拡大や他ポイントとの連携により日々使い勝手が向上しています。

これらのポイントを使ってお得に予約したい方は、3つのポイントから選択して利用できる【じゃらんnet】がおすすめ

楽天トラベル同様、ポイントアップキャンペーンやクーポンの配布が頻繁に行われているのもありがたいですね。

まとめ

この記事では、映画『スタンド・バイ・ミー』のロケ地を18か所紹介しました。

本作の多くのシーンが撮影されたブラウンズビルには、今も映画の雰囲気がたくさん残っていることが分かりました。

アメリカに行ったらぜひ一度訪れたい町ですね。

映画『スタンド・バイ・ミー』を観るなら、コスパ抜群の【Amazonプライム・ビデオ】で。

ロケ地の旅行予約なら、複数サイト横断検索の【トラベルコ】がおすすめです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました